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花で、いいこと。atelier CADA

誰かをしあわせにする花を届けたい。

花で、いいこと。atelier CADA

Coming soon

 

Special Flower

特別な日を、花いっぱいで、もっと特別に。 特別な日を、花いっぱいで、もっと特別に。

誰にだって特別な日がある。大切な日がある。
そんな一日を彩る花だからこそ、いつまでも咲かせていたい。
思い出を、枯らすことなく、未来へ贈る。
アーティフィシャルフラワーで大切な一日を、もっとステキに。
「あの日」をずっと、色褪せないままに。
Story

【ウェディング】

はじまりの日を、
ずっと大切にする。

結婚式当日。会場内をふたりの好きな花で彩る。これから先、ずっとふたりで歩んでゆく人生の、はじまりの日を、一緒に過ごす花々。なんだか、ずっと咲いていてほしいと思う。造花で彩る結婚式会場、ブーケ、コサージュ、髪飾り。はじまりの日の花が、何年経っても、子どもが大きくなっても、ずっと咲いているって、しあわせ。

花で、いいこと。
そう、思い出がずっと、
ずっとつながること。

■アーティフィシャルフラワーウェディングプラン
会場の装花からブーケや髪飾りなどトータルでアレンジします。
■アーティフィシャルフラワーブライドプラン
花嫁さんに関わるブーケや髪飾り、花束などをコーディネートします。

【ギフト】

一足先に季節を贈る。
永くつづく彩りを贈る。

人生の節目、バースデイ、ビジネスのお祝い、出産祝い、特になにもない日だって、誰かのために花を贈る。相手の喜ぶ顔や花を飾る空間のことを想像しながら、花に想いを込めていく。その際に、水やりやお手入れなどの、ちょっとした「手間」はパッケージングいたしません。造花だから、いいこと。それは、お手入れ不要、そして、季節関係なく、お好みの花を贈れること。なによりも、永くつづく彩りであることも、忘れずに。

花で、いいこと。
そう、届けた相手に、
喜びの気持ちを咲かせること。

■バースデーアーティフィシャルフラワー
その月の誕生花やお好みに合わせて誕生日を造花で彩ります。
■FOR YOU アーティフィシャルフラワー
誰かのために想いを込めて、お好みを聞きながら、一緒にコーディーネートしていきます。
■おむつケーキプラン
出産祝いに最適なおむつケーキ。おむつで美しく、出産を祝福できます。

【フューネラル】

お手入れできないけど、
ずっと咲いていてほしい。

花は、手間がかかります。だから、美しい。だから、愛おしい。けれど、お墓に飾るお花を、毎日、手入れしに行くのも、なかなか難しいですよね。だからこそ、造花を飾るのも、わるくない。ずっと咲いていてほしいという、想いをかなえる選択肢。フューネラルフラワー、はじめました。

花で、いいこと。
そう、花を通じて、
天国と会話すること。

■フューネラルフラワーデリバリー
お葬式やお墓参り用の造花をおつくりします。故人のお好みをお伝えください。
■仏壇用フューネラルフラワー
お墓だけでなく、仏壇用のお花も賜ります。日々のお手入れなく、美しさを保ちます。

【ディスプレイ】

冬の終わりに桜が咲いて、
夏の終わりに紅葉した。

店先の季節感は、自由自在。春の訪れを待たずして、ほんのり頬が色づいたような、桜を咲かせることもできる。夏の終わりの切ない季節に、照れて顔を赤らめたような、紅葉で彩ることもできる。造花だから、季節を先どることが、できる。テーマに合わせて、空間に美しさを添える。花を瞳に映して、笑顔が咲く空間へ。

花で、いいこと。
そう、空間に笑顔という
花が咲くこと。

■アーティフィシャルフラワーディスプレイ
造花を使ってディスプレイに彩りどりを添えます。
■アーティフィシャルフラワーショップ
店内の全体、または、一部を造花で彩り、空間に変化を与えます。

【レストランサプライズ】

花束は、
メインディッシュの前に。

大切な人と、食事を楽しむ。おいしさに口元がゆるみ、会話が弾む、ステキな時間。そんな時間に、サプライズを。メインディッシュの前に、花をテーブルまでお持ちします。レストランと交渉して、美しい花のプレゼント。メインディッシュの頃には、もっと笑顔が大きくなります。

花で、いいこと。
そう、なにげないディナー
タイムに感動を贈ること。

■レストランサプライズフラワー
ご予約のお店と交渉し、お花をお届けします。花を出すタイミングなどはご相談ください。

Special Flower

いつもを、花ひとつで、もっとステキに。 いつもを、花ひとつで、もっとステキに。

花って少し面倒で、ちょっと手間がかかる。
花が枯れたときって、失恋にも似た切なさがある。
だからつい、花との距離を置いてしまってた。
やまない雨はないけれど、枯れない花はある。
アーティフィシャルフラワーで、日常にほら、彩りを。
Story

【家族】

家族ひとりひとりの、
好きな花。

家族の関係が希薄な時代といわれて久しい。けれで、やっぱり。家族で食事や会話をするひとときは、かけがえのない大切な時間。花で、会話をはじめませんか。月ごとの花をリビングに飾る。それだけで会話が生まれる。今月の花はいいね、とか、先月の花の色が好きだった、とか。花の話って、なんだか、喜びが咲く感じがする。家族ひとりひとりの好きな花を知ってるなんて、ステキですよね。

花で、いいこと。
そう、花で、
家族の会話を生むこと。

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【子ども】

花の名前をひとつ覚えて、
子どもはまた成長する。

リビングやダイニングではなく、子どもの部屋に花を飾る。季節に合わせて、季節を象徴するような花を飾り、一緒に、花の名前をちゃんと伝える。1ヶ月に1種類。1年間に12種類。花の名前を覚えていくごとに、子どもは大きくなっていく。四季の美しさと、大切さを知りながら。

花で、いいこと。
そう、花で、
子どもの成長を祝うこと。

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【ふたり】

何気ないときに、ふと、
やさしい気持ちになる二人。

二人そろって忙しいから、できるだけ、家で過ごす時間は、リラックスしていたい。ソファに座って、映画を観たり、音楽を聴いたり。何気ない時間こそ、贅沢に感じる。ソファに並んで座っているから、目が合うことはないけれど、たまにふと、部屋に飾ってある花を、同じタイミングで見つめている瞬間がある。「いま何考えてた?」「ぼーっとしてた」「花見てたでしょ?」「うん、なんとなく、ね」それだけで、いい。同じ色の花を見ている、ただそれだけで。

花で、いいこと。
そう、花で、
二人の距離が縮まること。

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【ご高齢者】

花が好きだから、
花とずっと一緒にいたい。

花が好きだった。花の話が好きだった。朝起きたら水をあげるために、窓際からベランダ、お庭を歩く。いつしか、体が言うこと聞いてくれたくなり、花のお手入れが、ちょっと辛くなった。お花が好きなのに、ちゃんと育ててあげられないなんて、年をとるっていやね、と母は言った。それからは、実家に帰る度に、造花を持っていくようにしている。「これなら、いいわね。ずっと花に囲まれていれるわ」と毎回笑う。

花で、いいこと。
そう、これからもずっと
花に寄り添えること。

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